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    「HERO」再び映画化 なりふり構わぬキムタクのプライド

     【26//2014】

    7月期クールのドラマに次ぎ、映画も“パート2”。続編嫌いで知られる木村拓哉(42)主演の「HERO」の映画化第2弾(来年7月公開予定)が決まった。

     13年ぶりのパート2ドラマは平均視聴率21・4%(ビデオリサーチ調べ=関東地区)を記録。この追い風に乗り、フジテレビをはじめとする“製作委員会”が「踊る大捜査線」シリーズに代わる“ドル箱”化をもくろむのはもっともだが、「なりふり構っていられないキムタク側の事情もある」(芸能関係者)という見方もある。

    「キムタクは『一番じゃなきゃダメ』な存在。トップタレントに君臨する立場であり、2番手に甘んじることは決して許されません。満を持して挑んだ自身最大のヒット作であるドラマ版HEROは、今のところ今年の視聴率ナンバーワンの座を暫定死守していますが、10月期クールの『ドクターX』に塗り替えられるのはほぼ確実。前シリーズの視聴率より大幅にダウンしたこともあり、このまま“負け戦”で終われないというのが偽らざる彼の心境でしょう」(前出の芸能関係者)

     今月末にクランクイン予定の続編には新旧のヒロイン、松たか子(37)と北川景子(28)に加え、おなじみの城西支部の面々と、佐藤浩市(53)などが“大物ゲスト”として出演する。豪華な顔ぶれを揃え、前作の興行収入80億円超えを目指すことになるが――。

    「07年公開の前作は興行収入こそ同年の邦画トップでしたが、評論家筋の評価はサッパリ。賞レースは不参加という所属事務所の方針があるとはいえ、日本アカデミー賞をはじめとする映画賞でも作品賞、主演男優賞のいずれもノミネートすらされなかった。専門誌が毎年発表するベストテンも圏外で、選考委員からは酷評の声が飛んでいた。だから、続編といわれても周囲の見方は冷ややかなもんですよ」(映画ライター)

     パート「2」では「1」以上に興収を含めてさまざまなハードルが上がる。結果次第ではキムタクのプライドを大きく揺さぶることになる。
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